2007年05月22日

\320から\520を請求するC言語

#include
int main(void){
int kin;
int teijin;
int a[]={0};
int b[]={100,10,5,1}; /*5個変数使用*/
int otu;
int otu2;
int oturi;
int oturi2;
/*課題=百円台の金銭が条件式となっている*/

scanf("%d",&kin);
printf("商品の値段は\\%dです\n",kin);

printf("差し出す金額>");
scanf("%d",&teijin);
oturi=teijin-kin;
oturi2=b[0]/oturi; /*1.8(1)=100/180*/
otu=kin/b[0];
otu2=kin-otu*b[0];

if(oturi<0){
printf("金額が足りませんが?\n");
}
else if(oturi>=0){
printf("御釣りの金額は\\%dです。\n",oturi);

if(b[0]*oturi2!=oturi){ /*100*1=180*/
printf("小銭をお持ちですか?小銭を出せば釣りが揃います。\n");

teijin=teijin+otu2;
oturi=teijin-kin;
printf("\\%d出して頂ければお釣りは\\%dになります。スッキリv\n",teijin,oturi);
}
}

printf("_end_");
scanf("%d",&oturi);
return 0;
}

まあ課題は1000以上は対応できないトコロです
posted by えぱんだ at 16:08| Comment(0) | TrackBack(0) | computer | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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